【2020年最新】NURO光は価格コムと公式サイト どちらから申し込むべきか検証
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NURO光は価格コムと公式サイト どちらから申し込むべきか検証

<更新日>2020年2月15日

 

NURO光は価格コムからも申し込む事ができます。価格コムは、最大7万円を超えるキャッシュバックや、1年目の実質月額が1円などパンチのあるキャンペーンをアピールしていますが、

  • 「公式サイトと価格コムのどちらがお得なのか」
  • 「価格コムから申し込むメリットやデメリットを知りたい」

と言う方が多いと思います。

 

実際に価格コムは派手なキャンペーンの裏に落とし穴があるのも事実です。例えば、解約金(12ヶ月解約なら6万円超)が高かったり、キャッシュバックの受取が3段階であったり、2年目以降の月額が跳ね上がったりと、、

 

このページでは、NURO光を価格コムで申し込むデメリットや注意点を中心にまとめています。メリットは価格コムの公式サイトを見ればすぐにわかると思います。

 

 

1. 価格コムのキャンペーン特典

  • 最大70,370円のキャッシュバック
  • 開通月の月額料金無料(最大5,217円割引)
  • 2〜12ヶ月目までの月額料金を割引(2ヶ月目:1,737円、3〜12ヶ月目:1,757円)
  • 2〜12ヶ月目までの基本工事費を割引(2ヶ月目:1,486円、3〜12ヶ月目:1,466円)

合計:111,040円(キャッシュバック70,370円+割引40,670円)

 

NURO光 価格コム 割引

引用:価格.com

 

※キャンペーン対象は「NURO 光G2 V」のみで、「NURO 光G2 V」は価格コムから申し込めない

 

2. 価格コムvs公式サイト45,000円キャッシュバックを比較

以下の表は、価格コムとNURO公式サイト45,000円の比較です。

 

価格コム NURO光公式サイト
契約事務手数料 3,300円 3,000円
開通月 0円 4,743円
2ヶ月目 3,480円 4,743円
3〜12ヶ月目 3,460円 4,742円
13〜31ヶ月目 6,683円 4,742円
32〜48ヶ月目 5,217円 4,742円
キャッシュバック 65,370円(1回目+2回目) 45,000円
2年間の総額 56,206円 71,810円
キャッシュバック 5,000円(3回目) -
3年間の総額 124,072円 128,714円
4年間の総額 186,676円 185,618円

契約から12ヶ月目時点までの月額料金は価格コムが安く、総額も2年までは価格コムが安いことがわかります。

 

しかし、13ヶ月目以降は価格コムの月額料金が大幅に増額しているうえ、3年、4年の総額はNURO公式サイトとほぼ横ばいです。

 

つまり、いくら価格コムのキャッシュバック金額や割引額が大きくても、総額では同じになります。さらに言うと、4年目以降の月額はNURO光公式より高いため、長く使うと損をします。

 

3. 価格コムで申し込むデメリットと注意点

デメリット

  1. 契約事務手数料が高い
  2. 工事費が実費
  3. 13ヶ月目以降の月額料金がNURO光公式よりも高い
  4. 違約金が高い
  5. 解約には「契約解除料」も必要

 

注意点

  1. キャッシュバック受け取りは複数回で遅い
  2. 月額料金が変動してわかりにくい
  3. 対象エリアに関東以西は含まれていない
  4. 月末の加入はおすすめできない
  5. コース変更でも解約扱いになる

下記から、詳細を見ていきましょう。

 

デメリット@:契約事務手数料が高い

価格コムの契約事務手数料は3,300円です。以下は、価格コム同様にNURO光を取り扱う他の代理店との比較です。

 

価格コム NURO光公式 Life Bank アウンカンパニー
契約事務手数料 3,300円 3,000円 3,000円 3,000円

NURO光公式をはじめ、他の代理店と比較しても300円高いことがわかります。

 

300円の契約事務手数料で代理店を変更する必要はありませんが、初期費用が高くなる点に違いはありません。

 

契約事務手数料は高いことが、価格コムのデメリットです。

 

デメリットA:工事費が実費

価格コムは、40,000円の基本工事費が実費です。月額料金の割引が適用されて工事費が無料になるのは、「2月目から12ヶ月目まで」だからです。

 

つまり、残り18ヶ月×1,466円は実費で請求されてしまいます。

 

NURO光 価格コム 工事費

引用:価格.com

 

NURO光公式の場合は30ヶ月以内の解約で工事費残債の請求はあるものの、契約期間が31ヶ月以上なら無料です。

 

NURO光 公式 工事費

引用:NURO光公式サイト

 

工事費を実費で支払う必要が出てくるため、13ヶ月目以降の月額料金は高額になってしまいます。(月額料金の増額については次で後述)

 

NURO光 価格コム 月額

 

基本工事費用が途中から実費になることも、価格コムのデメリットです。

 

デメリットB:13ヶ月以降の月額料金がNURO光公式よりも高い

13ヶ月目以降の月額料金は、NURO光公式より高額です。

 

5,217円の基本使用料に1,466円の基本工事費が上乗せされるため、13ヶ月目から31ヶ月目までの月額料金は6,683円になってしまいます。

 

13〜31ヶ月目までは、NURO光公式の月額4,742円より1,941円も高いのです。

 

キャッシュバック金額では価格コムが圧倒的に高額なのですが、結果的に3年や4年が経過したときの総額はほぼ横ばいになります。

 

「月額費用が高くなるのは困る」という人は、NURO光公式を選びましょう。13ヶ月目以降の月額料金がNURO光公式よりも高くなることも、価格コムのデメリットです。

 

4年以上の契約は損をする

価格コムには、「上がった月額費用がそのまま」という大きな落とし穴があります。注目すべきは、「31ヶ月目以降の月額料金」です。

 

31ヶ月目以降の月額料金
  • 価格コム:5,217円
  • NURO光公式:4,742円

基本工事費の支払いが終わっても、NURO光の月額料金よりも高額なまま契約が続きます。以下は、契約から6年と8年が経過したときの総額です。

 

価格コム NURO光公式
4年間の総額 186,676円 185,618円
6年間の総額 311,884円 299,426円
8年間の総額 437,092円 413,234円

※4年間の総額の内訳は割愛(「2. 価格コムvs公式サイト45,000円キャッシュバックを比較」を参照)

 

つまり、価格コムはNURO光公式と比べて「長く契約するほど損をする」ことがわかります。

 

価格コムとNURO光公式の月額推移表

NURO光 価格コム 月額

 

「光回線を同じ事業者でずっと使いたい」という人には、NURO光公式をおすすめします。

 

デメリットC:違約金が高い

価格コムは、NURO光公式よりも違約金が高額です。NURO光公式の違約金は戸建て・集合住宅どちらも同じですが、価格コムの金額は異なります。

 

価格コム NURO光公式
戸建て 30,000円 9,500円
マンションミニ 23,000円 9,500円
キャッシュバックの受取なし 8,000円 9,500円

※価格コムからは「マンション for NURO光」は加入できない

 

上記の表からは、価格コムの違約金はNURO公式の2〜3倍であることがわかります。

 

前述した3〜4年の総額が横ばいであることを踏まえると、違約金のリスクは高いといえます。

 

他の代理店との比較
価格コム アウンカンパニー ブロードバンドサービス
違約金 8,000〜30,000円 9,500円 9,500円

※最低利用期間を満たさないとキャッシュバックの返金もある

 

ほかの代理店でも、違約金はNURO光公式と同じ9,500円であることがわかります。

 

「高い違約金は払いたくない」という場合は、NURO光公式からの申し込みをおすすめします。違約金が高いことも、価格コムの大きなデメリットです。

 

デメリットD:解約には「契約解除料」も必要

基本工事費用に加えて、「契約解除料」が必要です。

 

NURO光 価格コム 契約解除料

引用:価格.com

 

ほかの代理店やNURO光公式サイトでも、契約解除料は設定されていません。価格コムを解約する場合、解約違約金の支払いだけでは済まないのです。

  • 基本工事費用の残債額:1,466円×(30回-利用期間)
  • 契約解除料:10,450円

たとえば、戸建てプランを12ヶ月で解約すると65,372円が発生してしまいます。

 

内訳 金額
違約金 30,000円
工事費残債 26,388円
契約解除料 10,450円
合計 66,838円

キャッシュバックを差し引いても、25,468円(66,838円-41,370円)の負担です。

 

「解約時に多額の費用を支払いたくない」なら、

  • 価格コムを契約して乗り換え費用を負担してくれる回線事業者を探す
  • NURO光公式を選んでおく

という手段があります。解約時に「契約解除料」がかかることも、価格コムのデメリットです。

 

注意点

注意点@:キャッシュバック受け取りは遅い

価格コムのキャッシュバック受取には少々難があるので、注意してください。

  • 受け取れるまでの期間が長い:12ヶ月
  • 受取回数が多い(1〜3回)

以下で、NURO公式やほかの代理店の受取期間と比較してみましょう。

 

価格コム NURO光公式 フルマークス アウンカンパニー
受取期間 12ヶ月後 2ヶ月後 8ヶ月後 翌月

※開通からの受取期間を掲載

 

NURO光公式やほかの代理店と比べて、キャッシュバックの受取期間は遅いことがわかります。

 

受取までの期間が長いと、受け取り自体を忘れてしまいがちです。実際、受取期間の長いキャッシュバックの受取忘れは5〜7割といわれています。

 

つまり、価格コム側は受取忘れのキャッシュバック分の利益も得ていることになるのです。「キャッシュバック受け取りを忘れないか自信がない」という人は、

  • NURO光公式
  • 契約期間の短いほかの代理店

などを選ぶことで、受け取り忘れのリスクが抑えられます。受取回数については、次で詳しく後述します。

 

キャッシュバックの受取回数も多い

同時に、価格コムのキャッシュバックは受取回数も多いです。契約期間によって最大3回まで受け取り可能ですが、それぞれ期間が異なります。

 

受取 キャッシュバック金額 受け取れるタイミング
1回目 41,370円 開通月+11ヶ月後中旬
2回目 24,000円 開通月+23ヶ月後中旬
3回目 5,000円 開通月+35ヶ月後中旬


前述のとおり、受取までの期間が長いと受け取り忘れのリスクがあります。価格コムの場合は複数回続くため、1回だけよりもさらにキャッシュバック受取損ないのリスクは高まるのです。

 

そもそも価格コムのキャッシュバックを入れても、利用料金の総額はNURO光公式と変わりません。

 

「回数が多くて全て受け取れるか不安」という人は、無理に価格コムを選ぶ理由がないのです。

 

注意点A:月額料金が変動してわかりにくい

価格コムは、月額料金の変動が多い点にも注意が必要です。変動が多いのは、割引期間や工事費用終了のタイミングが異なるためです。

 

13月目に入ると月額3,223円の割引が終わり、32ヶ月目以降は基本工事費用の分割払いが終わります。

 

NURO光 価格コム 月額料金推移

 

月額料金が一定のNURO光公式は出費の把握がしやすいですが、価格コムは変動が多いために把握は容易ではありません。

 

しかも、期間が長くなると月額料金は2倍近くにまで上がってしまいます。

 

「月額料金の変動で計画を立てにくい」という人は、NURO光公式のように月額料金が変わらない事業者を選びましょう。

 

注意点B:対象エリアに関東以西は含まれていない

価格コムの対象エリアは、関東以西の府県が含まれていない点にも注意が必要です。

 

NURO公式では、19都道府県が対応エリアに含まれています。

  • 北海道
  • 関東:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
  • 東海:愛知、静岡、岐阜、三重
  • 関西:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
  • 九州:福岡、佐賀

このうち、価格コムの対象エリアに東海、関西、九州の11府県が含まれていません。

 

NURO光 価格コム 対応エリア

引用:価格.com

 

つまり、上記の3エリアにお住まいの人は価格コムのキャンペーンを申し込めないのです。

 

対象エリア外にお住まいの人は、NURO光公式や別の回線事業者を選んで違うキャンペーンに申し込むしかありません。

 

注意点C:月末の利用開始は損をする

価格コムは、月末の利用開始は損をしてしまうことを知っておきましょう。そもそも価格コムは開始月は無料なので、理想は月初めからの開始です。

 

工事の状況によっても月初めに利用できるとは限りませんが、月末から開始しても数日間しか無料の期間がないことになります。

 

たとえば、「3日間しか利用できなかった人」と「28日間利用できた人」では金額に換算すると大きな差があります。

  • 3日間しか利用できなかった人:174円×3日=522円
  • 28日間利用できた人:174円×28日=4,872円

28日間利用できた人は、3日間だけの人より4,300円分も得をしたことになります。工事の予約で開始日を調整できるなら、できるだけ月初めを選びましょう。

 

注意点D:コース変更でも「解約扱い」になる

解約には「コース変更」も含まれているので、注意してください。

 

コース変更すると「NURO 光G2 V」を、一度は解約しなければならないからです。2年継続契約なので、最低利用期間中の解約は違約金が発生します。

 

「NURO 光G2」への変更でも例外ではなく、23,000円/30,000円を支払わなければなりません。

 

NURO光 価格コム 対応エリア

引用:NURO光公式サイト

 

しかも、前述した「工事費残債」や「契約解除料」まで請求されてしまいます。以上から、契約前は必ず「NURO G2 V」の契約内容をしっかり確認しておきましょう。

 

4. 価格コムで申し込むメリット

  1. オプションなしでもキャッシュバック金額が高い
  2. 解約のタイミングによってはNURO光公式より安い

下記から、詳細を見ていきましょう。

 

メリット@:オプションなしでもキャッシュバック金額が高い

「キャッシュバック金額」を重視するなら、価格コムをおすすめします。たとえオプション加入なしでも、キャッシュバック金額が高いからです。

 

キャッシュバック金額を、NURO光公式やほかの代理店と比較してみましょう。

 

価格コム NURO光公式 アウンカンパニー Life Bank
オプションあり 70,370円 45,000円 35,000円 120,000円
オプションなし 70,370円 45,000円 30,000円 30,000円

※4年契約を前提としたキャッシュバック金額

 

価格コムとNURO光公式以外は、オプションの有無でキャッシュバック金額が異なります。Life Bankの場合は、オプションにより90,000円もの差があります。

 

価格コムはオプションなしでも、ほかの代理店やNURO光公式よりも安いことがわかります。

 

オプションなしでもキャッシュバック金額は高いことが、価格コムのメリットです。

 

メリットA:解約のタイミングによってはNURO光より安い

「中途解約でも負担を抑えたい」という人には、価格コムをおすすめします。ただし、解約するならタイミングは更新月がに必ず解約したいところです。

 

更新月以外の解約には、契約解除料と違約金が加算されるからです。以下で、解約に必要な費用を期間別にシミュレーションしました。

 

解約のタイミング 必要な費用 計算式
1年 25,468円 10,450円+(1,466円×18回)+30,000円-41,370円
2年 +56,574円 0円+(1,466円×6回)+0円-65,370円
3年 +29,920円 10,450円+0円+30,000円-70,370円
4年 +70,370円 -70,370円

※計算式の内訳:解約手数料(契約期間2年以内)+違約金+工事費残債-キャッシュバック
※戸建てプランを想定
※解約時までの利用料金は含まないものとする

 

更新月である2年や4年は、解約時の負担が最も少ないことがわかります。NURO光公式のシミュレーションは、以下のとおりです。

 

解約のタイミング 必要な費用 計算式
1年 25,468円 10,450円+(1,466円×18回)+30,000円-41,370円
2年 +56,574円 0円+(1,466円×6回)+0円-65,370円
3年 +29,920円 10,450円+0円+30,000円-70,370円
4年 +70,370円 -70,370円

※計算式の内訳:違約金+工事費残債-キャッシュバック

 

NURO光公式は、どのタイミングでも負担がありません。一方で、価格コムの2年や4年に比べると金額は少なくなってしまいます。

 

タイミングによってNURO光公式よりも解約時の負担が少ないことも、価格コムのメリットです。

 

5. 価格コム経由で申し込んだ人の口コミ・評判

良い口コミ・評判

 

価格.comで指定した日にちゃんと工事に来たので安心した。書き込みを見て同日工事にしました

 

引用:価格.com

 

2年間の契約を前提として公式サイトやご紹介特典などのキャンペーンを比較すると、(私が調べた限りでは) 価格.com が最安です。また、価格.com のキャッシュバックを同一名義で再度受け取ることはできませんが、同一住所でも別名義であれば再度受け取ることが可能です。

 

引用:価格.com

良い評判で多かったのは、「価格が安い」という意見でした。

 

NURO光公式や他の代理店でも同じキャッシュバックなどのキャンペーン特典がありますが、価格コムはそれらより大きな金額が用意されています。しかも、同一住所でも違う名義なら受け取れるという情報も。

 

違う意見では、「価格コムで指定した日に工事が行われた」というものもありました。

 

「代理店経由なら工事が遅れるのではないか」という不安をもつ場合もあるかもしれませんが、特にそういった心配はありません。

 

悪い口コミ・評判

 

 

悪い口コミでは、「キャッシュバックを分割で受け取るのが面倒」という意見がありました。

 

価格コムのキャッシュバックは最大で3回の受け取りがありますが、それぞれが1年間隔なので忘れてしまうリスクがあります。申し込みが済んで受け取る予定の人は、忘れないように注意してください。

 

また、「キャッシュバック金額が多すぎて怖い」という意見もありました。確かにキャッシュバック金額が多いということは事業者の利益が少なくなるため、「何か罠があるのでは?」と疑ってしまいますよね。

 

一部の代理店のように、オプションの加入や厳しい条件を満たす必要はないので、その点は安心してください。

 

6. 結論 価格コムから申し込むメリットがある人・公式から申し込んだ方がいい人

価格コムから申し込むメリットがある人

  • 多額のキャッシュバックを受け取りたい人
  • オプションの加入予定がない人
  • 更新月での解約を考えている人
  • 初期費用を抑えたい人

 

NURO光公式から申し込んだ方がいい人

  • 工事費用を負担したくない人
  • 月額料金の変動は困る人
  • できるだけ違約金を支払いたくない人
  • 更新月以外での解約もあり得る人
  • 一度にキャッシュバックを受け取りたい人
  • NURO光はエリア内で価格コムはエリア外の人

 

7. まとめ 価格コムから申し込むリスクについて

私の個人的な意見は、価格コムはあまりおすすめしません。

 

大きな理由は、以下の4点です。

  • 工事費残債と違約金がなくなる4年後はNURO光公式より高い
  • キャッシュバック金額は高いが総額は変わらない
  • 「契約解除料」「高額な違約金」「受け取り忘れ」のリスクがある
  • 2年目以降は毎月の負担が大きい

要は、価格コムのデメリットはあっても選ぶべきメリットがありません。どうしても契約するなら、負担が少ない解約のタイミングも考えておきましょう。

 

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